RPG

プロジェクト・ノアは面白い?つまらない?レビュー評判・評価まとめ

こんにちは、mitsuです。

人気アプリゲーム「プロジェクト・ノア (プロノア)の、ユーザーが感じていることを「プロジェクト・ノアは面白い?つまらない?レビュー評判・アプリ評価」と題してお伝えします。

また、様々なアプリのユーザー評価の中には、「サクラレビュー」「評価の操作」について触れている方が多いため、あまりゲームの中身に触れていない評価に関しては、除いて紹介させていただきます。

これに関しては事実は分かりようがありませんが、AppStoreGooglePlayストアも「サクラレビュー」や「評価の操作」は禁止していますからね。

それでは紹介させていただきます。

どんなゲーム?

まずはプロジェクト・ノア (プロノア)がどんなゲームか、簡単に紹介します。

ストーリー更新型・ターン制海戦RPG

◆3つの派閥が争う壮大なストーリー

・「全人類移民派」「選民移民派」「終末派」

・ゲームを彩る豪華声優陣

ターン制海戦バトル

・アドミラル(能力者)とバトルアーク(船)の組み合わせ

面白い?つまらない?【2019年9月10日】

ストア評価

AppStoreとGooglePlayストアのレビュー評価の星の数を紹介します。

AppStore

ユーザー評価…★2.8

GooglePlayストア

ユーザー評価…★1.9

 

良い評価

キャラクターイラスト、ストーリー

キャラ絵やストーリー、ゲーム画面のクオリティーはすごいと思いました。ストーリーに惹かれてやっているので、気長にやっていくつもりですがあまりに課金しないと進めないようなら心折れてしまうかも

ストーリーやキャラクターデザイン、声優などとても魅力的でゲーム内に引き込まれていったのですが、バトルフェイズであれ?戦い軽くね?と思ってしまいました。ゲーム内の作り込みようは凄いと思うのですが、戦闘をどうにかしてほしいですね

●キャラとストーリーのクオリティは高い、プロローグはかなり長いですが、それなりに楽しめました

●ストーリーに言うことなし、戦闘システムも自分は好きです。イラストも綺麗で男キャラも女キャラもいて自分の理想です

 

悪い評価・改善要望

バトル

●ターン制バトルですが自ターンにできることが、前衛と後衛の入れ替わりと、スキル発動の2種と少なすぎます。スキルも戦闘開始時は発動できず、戦闘終盤になってようやく発動可能になる程リキャストが遅く、実際には攻撃ボタンを連打するだけ

●各キャラクターや船に得意な戦況が設定されていますが、クエストを始めるまでその状況になるか分からず、個性を発揮できるかは運頼みです

派閥

ストーリー上は全人派視点で進むのに、他の派閥のキャラを編成に入れて戦う違和感がすごい

●シナリオの出来は良く、せっかく3派閥に分かれているんだからそれぞれの派閥に主人公を置いたりなどの工夫がほしかった。個人的に選民or終末派だったので、その2つが勝つ場合のシナリオは見れないのかなと思って残念

チュートリアルガチャ

●最初の10連で排出キャラ固定なのに、何度も引き直しができるシステム

事前登録報酬

●事前登録で貰える報酬が1日ごとにしか貰えないのでリセマラがキツイ

ガチャ、ガチャ石

●ガチャがキャラと装備の闇鍋で、最高レアが確率1%で10連1回につき石500(5000円)。クエストクリアで貰える石が2しかない

●無償で貰える石の数が極端に少ないのと、ガチャの確率が低すぎます

ボタンサイズ

●現状とにかく画面が見づらく、ボタンも小さいので押しづらいストレスフルな作りになっていて、とても続ける気にはなれません

スマホの発熱

●クエスト1回クリアしただけでスマホの熱さがヤバイ。カバーなしでこれだと相当だと思う

●2Dのあっさりした作りの割にスマホにかなり負荷がかかっている謎。iPhone8ですが熱くなります

 

まとめ

プロジェクト・ノア (プロノア)は面白い?つまらない?レビュー評判・アプリ評価」と題して、お伝えしました。

良い評価

◆ストーリーに惹かれる

◆キャラクターイラストが綺麗

◆声優が良い

悪い評価・改善要望

◆バトルが単調になりがち

◆キャラクターや船の得意な戦況がバトル前に分からない

◆ストーリーは全人派視点で進む。他の派閥でのストーリーもしてみたい

◆チュートリアルガチャは引き直しても、固定キャラがいる

◆事前登録報酬が一括で貰えない

◆ガチャの最高レアリティの排出率が厳しい。石の配布も厳しい

◆画面のボタンが小さい

◆スマホの発熱がある

ストーリー進行時のキャラクターイラストは綺麗でかっこ良く、ボイス付なので見応えあると思います。

お読みいただきありがとうございました。