RPG

アイアンサーガは面白い?つまらない?レビュー評判・アプリ評価まとめ

こんにちは、mitsuです。

人気アプリゲーム機動戦隊アイアンサーガの、ユーザーが感じていることを「機動戦隊アイアンサーガは面白い?つまらない?レビュー評判・アプリ評価まとめ」と題してお伝えします。

また、様々なアプリのユーザー評価の中には、「サクラレビュー」「評価の操作」について触れている方が多いため、あまりゲームの中身に触れていない評価に関しては、除いて紹介させていただきます。

これに関しては事実は分かりようがありませんが、AppStoreGooglePlayストアも「サクラレビュー」や「評価の操作」は禁止していますからね。

それでは紹介させていただきます。

どんなゲーム?

まずは機動戦隊アイアンサーガがどんなゲームか、簡単に紹介します。

バトルシステム

リアルタイム進行、軽快な操作感

◆基本的にバトルユニットは、自動戦闘AIで行動

◆プレイヤーはユニットをドラッグ操作で動かし、タップでスキル発動

 

魅力的なパイロット

◆魅力的なキャラクター多数

◆パイロットたちは酒場にランダムで登場

◆お気に入りのパイロットを、親密度を高めて仲間に

 

綺麗なグラフィック、豊富なユニットカスタマイズ

ドット絵によるバトルメカ、戦闘機、戦車が総勢300体以上

◆リアルな弾道表現と、ビームやバリアなどのSF要素も満載、迫力あるエフェクト

パーツを集め、組み合わせてユニット強化

 

面白い?つまらない?【2019年6月11日】

ストア評価

AppStoreとGooglePlayストアのレビュー評価の星の数を紹介します。

AppStore

ユーザー評価…★4.0

 

GooglePlayストア

ユーザー評価…★4.0

 

良い評価

ゲーム内容

●今のところ課金しなくても時間かければストーリークリア可能。ロボ好きって人、特にカスタマイズが好きな人はやるべき、他にこんなゲームないよ

●ストーリーが11章からめちゃくちゃ面白い。11章あたりから主人公がどんな人間なのか明らかになってきて、かつ周りの人物像も鮮明になりかなり面白くなってきます

●最初は超分かり辛く投げ出しがちになると思いますが、ゲームシステムやストーリーが良くハマるとかなり面白いゲームだと思います

●ゲームシステムに関してはセットアップにおいて異常なレベルまで詳細でかなり深いです。しかし実際の戦闘は割と単純なので気楽にプレイできるのは良いところですね(位置調整やロックオンは超大事)

●始めて少し経ちました。楽しいと思いますが楽しめるようになるまで、ちょっと長かったです

魅力的な機体とパイロットとストーリーの良さは素晴らしいです。しょっちゅう運営が不具合を起こしますが…。

●バグと翻訳ミスと稚拙な日本語を除けば最高のゲーム。他とは違う独自性の塊

 

強化

●これはコツコツとパーツを集めて強化する、アーマード・コア フォーミュラフロントっぽいゲームです。ロボのレア1体ではあまり強くなく、ランクが低くとも星を重ねることで強くなれます。パイロットもコツコツと強化するのが大切です。ロボ×パーツ×パイロットのバランスを整える事が大切

 

悪い評価・改善要望

戦闘

●プレイヤー操作よりCPUの操作が優先なので敵のカットイン前後は操作不能

●基本的にAI任せの戦闘なので運がかなり関わってくる

●AIがよくない。リロード終わっても弾を撃たないし、遠距離機体なのに敵の近距離機体の距離まで歩いて行くし、端っこに固まって自ら不利になろうとするし、機体を動かそうとして思い通りに動かないしストレス溜まる

●ゲームは強い機体、噛み合ったパイロット、強いパーツを付けてゴリ押しになりがちなバランス

 

改善要望や低評価

不具合等の対応が遅いのが難点でしょうか…。

●見下ろし型というのが残念

●容量がデカすぎる

●ガチャ確率が低い

 

まとめ

機動戦隊アイアンサーガは面白い?つまらない?レビュー評判・アプリ評価まとめ」と題して、お伝えしました。

良い評価

●ロボ、カスタマイズ好きはハマる

●機体、パイロット、ストーリーが魅力的

●徐々にストーリーが面白くなってくる

●戦闘は単純で気楽にプレイできる

●独自性強いアプリ

悪い評価・改善要望

●AI任せの戦闘

●AIイマイチな動きをすることある

●不具合対応が遅い

●アプリ容量が大きい

コツコツとパーツを集めてロボの強化、パイロットのストーリーを楽しむスルメゲーですね。

ロボが好きで、時間をかけてゆっくり楽しめる方には良いですね。

また、内容の似たようなゲームが多い中で、独自性の強いゲームというのは好感持てます。

最後までお読みいただきありがとうございました。